このページでは、タロットデッキのすべてのカードの意味を一覧にしています。大アルカナ22枚と小アルカナ56枚について、正位置と逆位置の主な意味、そしてイエス・ノーの簡単な答えをまとめました。リーディング中の早見表として、またカードを覚えるときのデッキの地図として使ってください。
キーワードはあくまで入り口で、カードの意味のすべてではありません。カード名をクリックすると各カードの詳しいページが開き、恋愛・仕事・金運での意味、相手の気持ちやアドバイスとしての読み方、ライダー・ウェイト・スミス版(Rider-Waite-Smith)の絵に込められた象徴まで確認できます。まったくの初心者なら、まずはタロットカードの読み方から始めるのがおすすめです。各カードの恋愛での意味は、タロットカードの恋愛での意味一覧にまとめています。
カードのグループを選んで移動できます:
タロットデッキの構成
一般的なタロットデッキは78枚で、ふたつのグループに分かれます。大アルカナは番号のついた22枚のカードで、「愚者」(0)から「世界」(XXI)まで続きます。人生の大きなテーマ、つまり転機や学び、一日の出来事よりも大きな流れを表します。
小アルカナは56枚で、14枚ずつの4つのスートに分かれています。エースから10までの数札と、4枚のコートカード(ペイジ、ナイト、クイーン、キング)です。日々の出来事や選択、身近な人を表します。それぞれのスートにはエレメント(四元素)と人生の領域が対応しています。
- ワンド(火):エネルギー、野心、創造性、行動。
- カップ(水):感情、愛、人間関係、直感。
- ソード(風):思考、言葉、対立、真実。
- ペンタクル(地):お金、仕事、体、家庭。
コートカードは人物を表すこともあれば、ふるまい方を表すこともあるため、初心者がいちばんつまずきやすいカードです。16枚すべてについてはタロットのコートカード解説で詳しく紹介しています。
大アルカナの意味一覧
大アルカナの22枚は、無垢な始まりから完成へと向かう「愚者の旅」をたどります。ひとつのリーディングに何枚も出てきたら、その状況は見た目以上に大きな意味を持っています。グループ全体については大アルカナの解説をご覧ください。
| カードとイエス・ノー | 正位置 | 逆位置 |
|---|---|---|
| 愚者 イエス | 新しい始まり、純粋さ、冒険、信じて飛び込む勇気 | 無謀さ、世間知らず、未知への恐れ、ためらい |
| 魔術師 イエス | 願いの実現、意志の力、機転、技術 | 操作、才能の浪費、エネルギーの分散、自信のなさ |
| 女教皇 どちらとも言えない | 直感、神秘、内なる知恵、潜在意識 | 直感の無視、自分とのつながりの喪失、秘密、隠された思惑 |
| 女帝 イエス | 豊かさ、創造性、育む力、豊穣 | 創造性の停滞、燃え尽き、与えすぎ、過干渉 |
| 皇帝 イエス | 権威、秩序、安定、リーダーシップ | 支配、頑固さ、権力の乱用、規律のなさ |
| 教皇 イエス | 伝統、精神的な知恵、師からの導き、組織・制度 | 反発、型にはまらない道、教条主義、権威への疑問 |
| 恋人 イエス | 愛と結びつき、意味のある選択、調和、価値観の一致 | 不調和、すれ違い、誘惑、決断の先延ばし |
| 戦車 イエス | 決意、意志の力、勝利、自制心 | 方向性の喪失、エネルギーの分散、自信のなさ、攻撃性 |
| 力 イエス | 内なる強さ、勇気、思いやり、自制心 | 自信のなさ、恐れ、感情に飲み込まれること、衝動的な行動 |
| 隠者 どちらとも言えない | 孤独、内省、内なる知恵、自分探し | 孤立、寂しさ、問題からの逃避、迷い |
| 運命の輪 イエス | 変化、サイクル、幸運、転機 | タイミングの悪さ、停滞や後退、変化への抵抗、同じパターンの繰り返し |
| 正義 イエス | 公平さ、真実、責任、原因と結果 | 不公平、不誠実、責任逃れ、偏り |
| 吊るされた男 どちらとも言えない | 身をゆだねること、一時停止、新しい視点、手放すこと | 先延ばし、抵抗、焦り、優柔不断 |
| 死神 ノー | 変容、終わり、手放すこと、区切り | 変化への抵抗、終わりへの恐れ、停滞、過去への執着 |
| 節制 イエス | バランス、節度、忍耐、調和 | アンバランス、行き過ぎ、焦り、燃え尽き |
| 悪魔 ノー | 誘惑、不健全な執着、支配、影の自分 | 解放されること、手放すこと、自分の力を取り戻すこと、影と向き合うこと |
| 塔 ノー | 突然の変化、激変、真実の発覚、崩壊 | 変化からの逃避、先延ばしされた激変、ゆっくりとした崩壊、内面の変化 |
| 星 イエス | 希望、癒やし、再生、インスピレーション | 落胆、信じる心の喪失、つながりの断絶、燃え尽き |
| 月 どちらとも言えない | 幻想、直感、不確かさ、夢 | 戻ってくる明晰さ、明らかになる真実、恐れを手放す、混乱 |
| 太陽 イエス | 喜び、成功、明晰さ、生命力 | 遅れる成功、自信のなさ、曇った喜び、自信過剰 |
| 審判 イエス | 目覚め、再生、内なる呼び声、清算 | 自信のなさ、厳しすぎる自己批判、呼び声の無視、後悔 |
| 世界 イエス | 完成、充足、達成、調和のとれた全体 | やり残したこと、遅れ、区切りがつかないこと、最後の一歩でのつまずき |
ワンドの意味一覧
ワンドは火のスートで、行動力、情熱、創作、そして一歩を踏み出す勇気を表します。リーディングにワンドが多ければ、物事が動き出し、変化が速く進むサインです。スートについてはワンドのスートで詳しく解説しています。
| カードとイエス・ノー | 正位置 | 逆位置 |
|---|---|---|
| ワンドのエース イエス | インスピレーション、新たな始まり、情熱、創造性 | 創造性の行き詰まり、遅れ、方向性の欠如、燃え尽き |
| ワンドの2 イエス | 計画、未来へのビジョン、決断、自分の力 | 優柔不断、変化への恐れ、安全策に走ること、計画の遅れ |
| ワンドの3 イエス | 前進、拡大、先見の明、チャンス | 遅れ、もどかしさ、自分を小さく見せること、支えの不足 |
| ワンドの4 イエス | お祝い、調和、家庭、再会 | 延期されたお祝い、歓迎されていない感覚、家庭の不安定さ、緊張 |
| ワンドの5 どちらとも言えない | 対立、競争、緊張、意見の衝突 | 対立の回避、心の葛藤、緊張の緩和、抑え込んだ怒り |
| ワンドの6 イエス | 勝利、評価、成功、自信 | 評価されないこと、自信のなさ、エゴ、失墜 |
| ワンドの7 イエス | 立場を守ること、粘り強さ、勇気、防御 | 圧倒されること、あきらめ、身構えすぎ、自信のなさ |
| ワンドの8 イエス | 勢い、すばやい行動、進展、コミュニケーション | 遅れ、行き違い、焦り、もどかしさ |
| ワンドの9 イエス | 回復力、粘り強さ、境界線、持久力 | 疲れ果てること、身構えすぎ、早すぎるあきらめ、疑心暗鬼 |
| ワンドの10 ノー | 重荷、責任、抱えきれなさ、重労働 | 手放すこと、人に任せること、燃え尽き、自己犠牲 |
| ワンドのペイジ イエス | ひらめき、熱意、探求、良い知らせ | 空回りする熱意、失敗への恐れ、落ち着きのなさ、方向性の欠如 |
| ワンドのナイト イエス | 行動力、野心、情熱、冒険 | 無謀さ、せっかち、短気、燃え尽き |
| ワンドのクイーン イエス | 自信、カリスマ性、自立、創造性 | 自信のなさ、嫉妬、燃え尽き、不安 |
| ワンドのキング イエス | リーダーシップ、ビジョン、情熱、起業家精神 | 傲慢さ、せっかち、支配的な態度、方向性の欠如 |
カップの意味一覧
カップは水のスートで、感情、愛、友情、心の内側を表します。リーディングにカップが多ければ、気持ちや人間関係が話の中心にあります。スートについてはカップのスートで詳しく解説しています。
| カードとイエス・ノー | 正位置 | 逆位置 |
|---|---|---|
| カップのエース イエス | 新しい愛、心の新たな始まり、思いやり、創造性 | せき止められた感情、親密さへの恐れ、むなしさ、創作の行き詰まり |
| カップの2 イエス | 結びつき、パートナーシップ、惹かれ合うこと、尊重 | アンバランス、行き違い、壊れた信頼、別離 |
| カップの3 イエス | お祝い、友情、仲間、再会 | 人間関係の緊張、仲間外れ、うわさ話、羽目の外しすぎ |
| カップの4 どちらとも言えない | 内省、無関心、退屈、見直し | 関心の回復、受け入れること、新しい視点、イエスと言うこと |
| カップの5 ノー | 喪失、悲しみ、後悔、失望 | 受け入れること、許し、前に進むこと、癒やし |
| カップの6 イエス | 懐かしさ、子ども時代、幸せな思い出、やさしさ | 過去に生きること、美化された思い出、前に進むこと、子ども時代の未解決の問題 |
| カップの7 どちらとも言えない | 選択肢、幻想、空想、希望的観測 | 明確さ、決断力、現実を見ること、ひとつに決めること |
| カップの8 ノー | 立ち去ること、手放すこと、より深い意味の探求、感情的な距離 | 離れることへの恐れ、停滞、終わりからの逃避、当てのないさまよい |
| カップの9 イエス | 願いの成就、満足、充足感、心の豊かさ | むなしい成功、羽目の外しすぎ、うぬぼれ、叶わない願い |
| カップの10 イエス | 幸福、調和、心の充足、家族 | 家族の緊張、崩れた調和、非現実的な理想、心のすれ違い |
| カップのペイジ イエス | 心からのメッセージ、創造的な始まり、直感、インナーチャイルド | 感情的な未熟さ、創造性の停滞、直感の無視、現実逃避 |
| カップのナイト イエス | ロマンス、誘いや申し出、魅力、心に従うこと | 気分のむら、非現実的な理想、口先だけの約束、態度の浮き沈み |
| カップのクイーン イエス | 思いやり、直感、感情の知恵、共感 | 感情に飲み込まれること、境界線のあいまいさ、尽くしすぎ、気分のむら |
| カップのキング イエス | 感情のバランス、知恵、穏やかな対応力、思いやり | 感情の抑圧、操作、気分のむら、冷たさ |
ソードの意味一覧
ソードは風のスートで、思考、決断、誠実さ、対立を表します。デッキの中でもとくに厳しいカードが含まれる一方で、いちばん澄んだ考えを示すのもこのスートです。スートについてはソードのスートで詳しく解説しています。
| カードとイエス・ノー | 正位置 | 逆位置 |
|---|---|---|
| ソードのエース イエス | 明晰さ、真実、突破口、新しいアイデア | 混乱、頭の中の霧、行き違い、隠された真実 |
| ソードの2 どちらとも言えない | 迷い、膠着状態、難しい選択、回避 | 情報過多、明らかになる真実、迫られる決断、不安 |
| ソードの3 ノー | 失恋、悲しみ、喪失の痛み、心の痛み | 癒やし、許し、悲しみを手放すこと、抑え込んだ痛み |
| ソードの4 どちらとも言えない | 休息、回復、振り返り、静養 | 燃え尽き、落ち着かなさ、強いられる休息、休むことへの抵抗 |
| ソードの5 ノー | 対立、エゴ、むなしい勝利、緊張 | 和解、立ち去ること、後悔、くすぶる恨み |
| ソードの6 イエス | 移行、前に進むこと、癒やし、穏やかな水面 | 変化への抵抗、心の重荷、移行の途中で止まること、片づいていない問題 |
| ソードの7 ノー | ごまかし、策略、秘密、抜け目なさ | 明らかになる真実、打ち明けること、自己欺瞞、見つかること |
| ソードの8 ノー | 閉じ込められた感覚、自信のなさ、制限、恐れ | 解放、新しい視点、自己受容、主導権を取り戻すこと |
| ソードの9 ノー | 不安、心配、眠れない夜、罪悪感 | 回復、戻ってくる希望、助けを求めること、隠された苦しみ |
| ソードの10 ノー | つらい終わり、どん底、裏切り、敗北 | 回復、生き延びること、終わりへの抵抗、再び立ち上がること |
| ソードのペイジ どちらとも言えない | 好奇心、新しいアイデア、コミュニケーション、警戒心 | うわさ話、軽率な言葉、散らかった思考、身構えること |
| ソードのナイト イエス | 野心、素早い行動、決意、率直さ | 無謀さ、せっかち、きつい言葉、空回りするエネルギー |
| ソードのクイーン イエス | 明晰さ、自立、誠実さ、率直なコミュニケーション | 冷たさ、厳しすぎる判断、恨み、とげのある言葉 |
| ソードのキング イエス | 権威、真実、論理、明晰な思考 | 人を操ること、権力の乱用、冷たさ、頑なな考え |
ペンタクルの意味一覧
ペンタクル(コイン、金貨とも呼ばれます)は地のスートで、お金、仕事、健康、家庭、そしてゆっくり着実な成長を表します。リーディングにペンタクルが多ければ、現実的な問題がテーマです。スートについてはペンタクルのスートで詳しく解説しています。
| カードとイエス・ノー | 正位置 | 逆位置 |
|---|---|---|
| ペンタクルのエース イエス | 新しいチャンス、繁栄、現実化、安定 | 逃したチャンス、遅れ、計画不足、お金の心配 |
| ペンタクルの2 どちらとも言えない | バランス、複数のことのやりくり、柔軟性、時間管理 | 手に負えない状態、抱え込みすぎ、段取りの乱れ、お金のやりくりの苦しさ |
| ペンタクルの3 イエス | チームワーク、協力、スキルを磨くこと、計画 | 噛み合わないチームワーク、行き違い、計画不足、正当に評価されない感覚 |
| ペンタクルの4 どちらとも言えない | 安心、コントロール、貯蓄、執着 | 手放すこと、欲深さ、失うことへの恐れ、浪費 |
| ペンタクルの5 ノー | 苦境、金銭的な損失、孤立、不安 | 回復、助けを受け入れること、立て直し、よみがえる希望 |
| ペンタクルの6 イエス | 気前のよさ、与えることと受け取ること、慈善、公平さ | 一方的に与えること、見返りつきの援助、借金、力の不均衡 |
| ペンタクルの7 どちらとも言えない | 忍耐、長期的な視点、投資、見直し | 焦り、無駄な努力、割に合わない成果、もどかしさ |
| ペンタクルの8 イエス | 勤勉、スキルを磨くこと、ひたむきさ、職人技 | 手抜き、集中力の欠如、退屈、完璧主義 |
| ペンタクルの9 イエス | 自立、自給自足、努力で得た豊かさ、控えめな贅沢 | 依存しすぎ、中身のない成功、働きすぎ、経済的な不安 |
| ペンタクルの10 イエス | 受け継がれるもの、家族、相続、長期的な安定 | 家族間の対立、お金をめぐる争い、経済的な損失、途切れた伝統 |
| ペンタクルのペイジ イエス | 向上心、学び、新しいチャンス、地に足のついた始まり | 先延ばし、集中力の欠如、逃したチャンス、非現実的な計画 |
| ペンタクルのナイト イエス | 勤勉、献身、責任感、決まった習慣 | 停滞、退屈、頑固さ、先延ばし |
| ペンタクルのクイーン イエス | 育む力、現実的な感覚、豊かさ、家庭生活 | 無理のしすぎ、自分を後回しにすること、お金のストレス、過干渉 |
| ペンタクルのキング イエス | 富、リーダーシップ、安定、自制心 | 強欲、物質主義、支配、お金の判断ミス |
この一覧の使い方
- 細かい意味の前に、スプレッド全体を見ましょう。1枚ずつ読む前に、大アルカナが何枚あるか、どのスートが多いか、同じ数字がくり返し出ていないかを確かめます。
- ポジションに合わせてキーワードを読みましょう。同じ「終わり」でも、過去のポジションとアドバイスのポジションでは意味が変わります。各ポジションの意味はスプレッドのページにある各スプレッドの解説で確認できます。
- カードは2枚1組で読みましょう。隣り合うカードはお互いの意味に影響し合います。読み方はタロットカードの組み合わせで紹介しています。
- 1日1枚ずつ覚えましょう。今日の1枚でカードを引き、そのカードの詳しいページを読んで、その日の出来事とどうつながるかを見てみてください。
逆位置のカードの読み方
逆位置のカード(上下さかさまに出たカード)は、多くの場合、同じエネルギーが滞っている、遅れている、内側に向いている、または行き過ぎている状態を表します。逆位置を取るかどうかは自由です。使う人も使わない人も多く、どちらのやり方も間違いではありません。逆位置を使わない場合は、「逆位置」の列を、難しいポジションに正位置で出たときにカードが見せる影の面として読んでください。
タロットカードの意味についてよくある質問
タロットカードは全部で何枚ですか?
一般的なタロットデッキは78枚で、大アルカナ22枚と小アルカナ56枚でできています。小アルカナはワンド、カップ、ソード、ペンタクルの4つのスートに分かれ、それぞれエースから10までの数札と、ペイジ、ナイト、クイーン、キングの14枚です。
大アルカナと小アルカナの違いは何ですか?
大アルカナは人生の大きなテーマや転機を、小アルカナは日々の出来事や選択、身近な人を表します。大アルカナばかりのリーディングは大切な局面を示し、小アルカナが中心なら、状況は自分の手で動かせる部分が大きいと読めます。
タロットカード78枚の意味は全部覚える必要がありますか?
いいえ。多くの人は、まず全体の構成(4つのスート、数字、コートカードの位)を覚え、その後は実際に使いながら1枚ずつ覚えていきます。リーディング中にこうした一覧を手元に置くのはごく普通のことで、実際の質問と結びつけると意味は早く身につきます。
タロットカードの逆位置とはどういう意味ですか?
逆位置のカードは、多くの場合、正位置の意味が滞っている、遅れている、内側に向いている、または行き過ぎている状態を表します。単純な正反対の意味になることはあまりありません。逆位置を取るかどうかは自由なので、どちらかのやり方を決めて一貫して使いましょう。
いちばんポジティブなタロットカードはどれですか?
「太陽」「星」「世界」「カップの10」「カップの9」は、一般的にとりわけ希望に満ちたカードとして読まれます。反対に、特に厳しいカードとされるのは「塔」「ソードの10」「ソードの3」「ソードの9」です。とはいえ、完全に良いカードや悪いカードはありません。質問の内容とまわりのカードによって、読み方は必ず変わります。
意味がわかったら、実際に使ってみましょう。イエス・ノータロット占いで質問をしてみたり、無料の3枚引きリーディングを試したり、誕生カード(バースカード)計算ツールで自分のカードを見つけたりできます。
